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押し売りなんじゃ

どうも村田です

全体統制イデオロギーが

流れとしてあるから、

そこに行き着いているのだ

最近、

内閣感染症危機管理統括庁

というのができたのだ

ついこの間の9月1日に

できたばかりなのだが、

これもその流れの中の

1つなのだ

調べると厚生労働省も

外務省とか内閣官房とか、

みんなこれのスライドを

作って、

日本でも学会を開いたり

しているので、それ

もその流れだと思うのだ

こうして知らないうちに、

いろいろな事件で、あちらを

見たり、こちらを見たり

しているうちに、

この

内閣感染症危機管理統括庁

というのが突然できて、

「あれ?何かできてるな」

みたいな、みんなそこで

初めて気が付いたのだ

できるまでは、そんな話も

聞こえない状況だったので、

1つ1つこまを埋められて、

詰め将棋みたいに詰められて

いるような、非常に嫌な

感じがするのだ

何を目的としこういうことを

やっているのか、今までの

やり方でも正しかったか

どうかも分からないのに、

日本は日本でより自分たちの

生活に身近な、世界の向こうで

やっている話ではなくて、

日本のそういう省庁ができて、

それが今度は世界と同じような

指示を、向こうから聞いた

同じようなことをこちらに

言ってきているのだ

こちらはそれをやらないと

お金にならない、逆に言う

ことを聞くとお金が入るという、

NPOの団体とか、そういう人たちが

集まって、一緒に推進し、

それが効くのか何だかは

分からない

けれどやってしまう、

実行してしまう、そういう

流れになってしまっているのだ

イデオロギーがつくられ、

「世界管理の仕組み」という

タイトルを仰々しく付けて

しまったのだが、

悪い人たちが悪いことをしよう

と企んで、何かをやっている

というイメージをしがちだが、

そうではないのだ

世の中の人に影響する仕方、

社会のつくりの変え方とは、

大体はみんな共通して、

良かれと思ってやっているのだ

良かれと思ってやっている

というパターンは、その人の

意識とか、ポジションなど、

レベルによるのだ

しかし、大きな社会を動かす

ためには、人の善意とか、

「いいと思って」というものを

使う、そしていいと思わせるために

洗脳する、そういうな関係が

あると思うのだ

それが、着々と前から

されていたということなのだ

今、良かれの世界的押し売り

みたいな状態になっているのだ

「地獄への道は善意で舗装されている」

という言葉があるのだが

「本当にそうだな」と思うのだ

世界的にいろいろなこういう

問題に関して、パンデミック

条約も含め、発信している人

たちがいるのだが、日本では

海外で言われている情報とか

がまだこちらにも来ていない

状況なのだ

あなたにもぜひ参考にして

いただきたいので紹介したい

のだが、この方はアメリカの

カリフォルニア在住の研究者

の方なのだ

アメリカでも民間の

インディペンデントメディア、

独立系メディアで、

スティーブン・バノンの

『ウォールーム』というのも

結構保守層の間では人気がある

のだが、そういうところにも

結構出ている方なのだ

ジェームス・ロガウスキー

という方で、WHOのこういう

全体主義のシステム構築に関して、

この方が世界中で一番情報を

きちんと整理していると思うのだ

ジェームス・ロガウスキー

という方は、Substackという

ウェブサイトがありますので、

自身でも研究されたい方は

この方のサイトはお薦めなのだ

次回に続く

今日はこのくらいにしといたる

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