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許されないんじゃ

どうも村田です

中国から来日する人は

いい人ばかりではない

山梨県では桃が大量に盗まれ、

中国人 2 人が逮捕され都内では、

中国人の留学生が関与している

中国人詐欺グループが 8,300 万円を

詐取、 だまし取った容疑で警視庁に

逮捕された

中国人による犯罪は、枚挙に暇が

ないのだ。 最近でこそ

「中国人留学生が関与した」とか、

「中国国籍の人が桃を大量に盗んだ」

と報道しているが、本当につい

最近のことなのだ

少なくとも、去年は「外国人」と

言い、結構国籍を出さないのだ 

なぜ、わざわざ国籍を出さなかったのか

新型コロナの時もそうだ

「外国籍の男性が 1 ……

「何ですか?その外国籍って。どこの人ですか?

と聞いても言わないのだ

中国というと、メディアだけでなく役所まで、

忖度ではないが遠慮して言いたがらない風潮

を、我々日本人は肌感覚として感じただろう

今は国籍を出しているが

こういう刑法犯だけではなく、習近平政権は

専制主義、専制国家として、国内外の、

中国の 国民への統制を強めている

中国からやって来る善人、善良な市民を

装った中国の工作員がいるのだ 

工作員というと、おどろおどろしいと

思うかもしれないが、いるのだ

それが、『007』みたいに自覚した工作員

ではなく、自分では工作員とは思って

いないのだ

自分では工作員と思っていない、

コードネームで呼ばれたり、あだ名で

呼ばれたりし、良かれと思ってやっている

ことが全部組織に使われていることに

なっている、そういうケースもあるのだ

そういう人は目立ってしまい、刑法犯

にはならない 

そんなことはしないで、普段は善良な市民

として暮らして、中国共産党に忠誠を誓って

「中国共産党が今はわが国にとって有事である」

と決めたときに、あらゆる資金を党と国家に

提供するように義務付けされている国防導入法

があるが、これが発令されたときに、母国の 

ために働く人たち、それを工作員と呼ぶのだ

普段は善良な人でも工作員になったり、工作員

として本当に来ている人間、いろいろな形で

工作員が入ってきている可能性はあるのだ

 「ない」と考える方が不自然なのだ

これだけ日本国籍を取得した中国の華人も

含めれば、日本には100万人いるのだ


アメリカではそういう女性留学生、

人民解放軍の女性が指名手配されているのだ

 日本は昔から「スパイ天国」と言われ

たくさん入って来ているのだ

少し昔話だが、実際に朝鮮戦争があった

時のことで、中国共産党と通じた

日本共産党もそうだし、一部過激派も

中国側と相通じて、警察署を襲ったり、

後方かく乱したのだ

そういうことが、今後、台湾有事の

ときにないとは言えないのだ

過去に学び

「何でもかんでも入れればいい」

それじゃだめだということを、

我々は日本政府に警告するのだ

一番大事なことは、脇の甘い日本政府を、

我々国民がグッと物を申して締めることが

大事なのだと思うのだ

中国が、最近話題になったが、極秘裏に、

極秘のもとに設置した海外110番がある

これは「非公式警察」とか、「闇警察」と

呼ばれている非公然の組織が暗躍しているのだ

こういう組織が中国大陸に残してきた家族を

人質にし、善良な在日中国人をどう喝して、

日本の国力をそぐような秘密工作に協力する

ようにけしかけられるかもしれないのだ

オセロの石の白が黒に変わっていくよう、

実際に彼らにやっているのだ 

善良な留学生も少しお金を借りたり、

少し仲良くしてもらった解放軍を

隠した人に借りを負ってしまい、

「情報を出せ。情報を出せ」、

最後には

「おまえ軍に協力しただろう?これを

日本政府側に出して、明らかにしていいのか?

「いえ、困ります」という話で脅され、 

どんどんとオセロの石が黒くなり、

工作員にされていくケースも実際にあったのだ 

そして、これからも増えていくことが

考えられるのだ 

脅しているわけではないが、耐えず

こういうことを頭に入れて

おかなければならないのだ

日本に来たときには、自由な日本に憧れ、

日本を好きになり、

「日本で日本人と仲良く暮らしていこう」

と決意しても、

中国に残してきた家族を人質に取られる

形で闇警察、そのかいわいの組織に脅され、

中国共産党への協力を強いられるケースが

出てくる可能性は今後大いにあるのだ

世に「多文化共生」という言葉がもてはやされ、

それを語る者こそが進歩的で教養高い

と見なされる風潮があることの疑問を書いた

現在の日本社会が突き付けられているのは、

在留外国人の 4分の1 を占める中華文化との

生にほかならない

多文化共生というのは、言ってみれば、

「中華文化との共生」なのだ

日本人は、そこから目をそらし続ける

ことはもう許されないのだ

今日はこのくらいにしといたる

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