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空気なんじゃ

どうも村田です

炎上するのだ

大学の人間でありながら、

大学の言論活動で

大阪と橋下のことを

批判しようということで、

大阪都構想のこういう

問題がありますよと

言うだけで大炎上した

のだ。

そしてうちの事務が

凍結するというか、

機能停止になるぐらい

まで止まってしまったのだ。

だからといって

意見を変えなかった

のだ。

なぜなら、商売で

やっているのではなくて、

言論人としてやっている

からなのだ。

意見を変えなかったが、

新聞社とかテレビとかは

それでひよってしまって、

意見を変えてしまうのだ。

だから、石丸の批判は

まだそれなりにネット

空間とかにもあったけれど、

テレビとか言う人もいると

思うけれど、あの人は

信者がいるから、

これは別に1,000人も

2,000人もいらないのだ。

信者というのは10人

ぐらいでいいのだ。

その人のせいで石丸批判

警察みたいな人がいて、

ここにも来るのだ。

石丸批判警察がワーッと

よくパトロールしていて

来るのだが、

それはもう必ずテレビ局

とか新聞社に粘着するから、

これから瞬く間に

テレビとか新聞で石丸

上げが始まる可能性が

あるのだ。

怖いのだ。

橋下もそうやって

作られたわけなのだ

小池批判のテレビ

とかはあまりないでは

ないか。

ネットとかで

あっても

怖いのだ。

だから何かの事実が

あり客観的な重要度に

ついての客観的な尺度が

あって、

その尺度で重要なものが

上からABCDEとあって、

上位5%ぐらいを新聞で

報道するという

イメージをみんな

持っているかもしれない

けれど、違うのだ。

事実がありそんな中で

悪い人がこれを報道して

もらいたい、

これを報道して

もらいたくないと

思っている、

それは財務省だとか、

あるいは自粛警察だとか、

何とか警察みたいなもの

がいて、言ってみたら

圧力団体なのだ。

医師会とかも全部そう

だから、圧力団体が

いるのだ。

財務省も圧力団体で

そしてこのメディアが

あり圧力団体があるのだ。

その圧力団体が言う

情報を選んで

「これ提供しろ」

というと、

そうしたら記者は

「はい、分かりました」

「これ提供すんで」

「分かりました」

というので、

圧力団体に記者が、

新聞社がコントロール

されて、

それは直接コントロール

されるときもあれば、

洗脳されている場合も

あるのだ。

洗脳されたらもう別に

何も直接コントロール

しないけれど、

何か独立を保っている、

ちょうど今、アメリカが

日本のこと支配なんか

しなくても、

アホの日本がアメリカの

奴隷になっているから、

別に直接何もしなくても

勝手にやるわけなのだ。

恐れおののいた

反社会集団の暴力団組織

の部下なんていうものは、

もうトップが怖いから

何でも言いなりになって

いるわけなのだ。

何の命令をしなくても

やるようになっている

わけなのだ。

そういう記者とか

新聞社とか雑誌とかも

たくさんあるということ

なのだ。

そういうことが

あるのだ。

そして記者というのは

空気に合わせて書いている

ということなのだ。

一応空気に対する

懐疑というのもあって、

「東日本大震災の後は、

公共事業に肯定的な記事を

わりと書きやすく

なりましたね」

と記者Cが言っているのだ。

「そこで被災者という

弱者が出てきたわけ

ですから」と、

ですからやはり新聞と

いうのは弱者を守る」

みたいなことが

やりやすいのだ。

くだらない人たちなのだ

弱者を守るのはいいけれど、

本当の弱者を守れよ

ということなのだ。

「南アルプスにリニアの

トンネルを開けるなという

反対運動なんて1個も

書かないですよね。

そういう意味では10年

ぐらい前だったら書いても

おかしくないでしょう。

何の日から変わったのか、

逆に違和感があるのだ。

リニアについて、少し

反対意見書いてもいい

のではないでしょうか」

空気に触れて、

公共事業はずっとダメだ

となっていたのだけれど、

東日本大震災によって

空気が変わったな

というのを、

この人は言っている

わけなのだ。

何にしても空気で

変わっていると

いうことなのだ。

続きは次回だ

今日はこのくらいにしといたる

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