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暗示しとんじゃ

どうも村田です

経済の「け」の字も

知らないアホなのだ

それはもう、誰と誰が

エッチしたとか、

この人とこの人が浮気

しているとか、そんな

ことばかり言っている

人なのだ。

そんなもの、財政の

ことなんか何も知らない

わけなのだ。

新聞なら政治部の人が

書くわけなのだ。

ゴシップ記事を書いて

いるような人とか、

政治のことだけ書いて、

経済などは何も知らない

人が財政のことを書くのだ。

そういう人は何をして

いるかというと、これは

そういう人たちは

自民党の大物と飯を

食っていますよ

というのが自慢

みたいな人なのだ。

というか、自慢なのだ。

いろんな記者を知って

いるけれど、

論説委員を知っているが、

偉いのだ。

「おい二階」

ぐらいの

「二階、おまえは」

みたいなおじいちゃんが

たくさんいるのだ。

「安倍君はね」とか、

もう岸田君なんて

「岸田君はさ」

になっているわけなのだ。

政治の聞屋(ぶんや)

の人はものすごく偉い

のだ。

そうやって

「偉いんですね」

ということになって、

政治部の論説委員と

いうのは

「俺は情報いっぱい

握ってんだよ」

ということで、

新聞の記事をたくさん

書くという仕事なのだ。

そういう人たちは、

自民党の大物と飯を

食っていますよ

というのが自慢なのだ

そういう時に自民党

としては意図的に話す

わけなのだ。

だから、自民党は

「俺は自民党の大物と

仲いいんだよ。俺は

どこでもいつも飲みに

行ってさ」と、

では知っている人は

なぜ来るからと言ったら

自民党の人からリーク

してほしいわけなのだ。

だから情報が欲しい

わけなのだ。

だからいつも

めちゃくちゃ飯を食って、

自民党の人がたくさん

情報を与えて洗脳して

いくことができるわけ

なのだ。

自民党の方は情報を

持っているからなのだ。

その自民党の裏側には

もちろん裏で、その人に

いろいろと吹き込むのは

財務省だということなのだ。

これは政治家の裏側に

財務省がいるというのは、

これは安倍さんもがっつり

言っているから、

後でまた紹介するのだ。

そして財務省に知恵を

付けられた政権の幹部

なんかと

会食した論説委員

なんかがそういう社説

を書くという構図が

あるのだと記者が言って

いるのだ。

みんなこういうのを

知らないのだ

こんなものは統計分析

とかで分からないのだ。

だから、

「これ何でこうやってんの?」

「ああ、あの人に言われたの」

と、

実際にこうやって話を

聞かないと分からない

わけなのだ。

やはりこのヒアリングは

すごく強力なのだ。

だから匿名にして

あげないとここまで

言ってくれないのだ。

だから、

「何であんた私のこと

好きになったん?」

みたいな話を調べる時に、

話を聞くしかないと

言ったではないか。

そうしたら、

言ってくれたら

「何だ、おまえ、それで

俺に近づいてきたのか」

とかが分かるわけなのだ。

だから記者に聞いたら

いいのだ。

「何でこんな記事

書いてるんだ」と、

そうしたらこう言って

いるのだ。

「財務省が知恵付けてる」

と、だから、政治家の裏に

財務省がいるよという話が、

その記者Aという末端の

記者が言っているわけ

だけれど、

安倍さんが、政権の

ど真ん中の安倍さんが

言っているわけなのだ。

最も長く総理大臣を

やった人がなのだ。

「財務省の幹部は、参院の

ドンと呼ばれた青木幹雄元

参院幹事長や

公明党の支持母体である

創価学会幹部のもとを

頻繁に訪れて、

安倍政権の先行きを話し

合っているようです。

そして、内閣支持率が

落ちると、

財務官僚は自分たちが

主導する新政権の準備を

進めていた」

ということなのだ。

だから財務省が青木さん

やら公明党やらと、

公明党どころか公明党の

母体である創価学会の

幹部といつもねんごろに

やっているということを

安倍さんが言っておるわけ

なのだ。

あとは、

「自民党内にも野田毅

税制調査会長を中心と

した財政健全再建派が

一定程度いた。

野田さんは講演で

『断固として予定通り

増税をやらなければ

いけない』

と言っていましたよ」と、

これは要するに、野田は

完全に財務省に操られて

いるのだということを暗示

しているわけなのだ。

続きは次回だ

今日はこのくらいにしといたる

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