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言及していくんじゃ

どうも村田です

その活動が結果として

日本を取り戻すことにも

繋がっていくわけなのだ。

政府のやっていることに

いろいろ怪しげなことは

あるのだが、

日本はいいものも悪い

ものも取り入れて、

自分で取捨選択して

新しいものに組み替えて

いくわけではないか。

だから

グリーントランス

フォーメーション

も随分怪しいところは

ある気がするけれど、

それを全部否定する

のではなくて、

ではその流れを日本の

伝統の力によってこう

変えたらもっと創造的に

なりますよね、

みたいな提言の仕方、

実行の仕方というのが

いいのではないかなと

思うのだ。

何か今後の日本が進むべき

道を示唆してくれている

活動でもあるなと思うのだ

本来、日本の文化とか

伝統はそういう力を持って

いるはずなのだが、

日本人自身がそのことに

まず気付いていないのが

もったいないし、

でもこうやって気付いた、

知っている人こそが先頭に

立って活動していくと、

日本を良くするだけではなく、

世界の地球環境を良くする

ということにも

繋がっていく可能性を

秘めているわけなのだ。

GXはアジアを利用する

などと言っているが、

これはそれぞれの場所で

やることに意味があるので、

そういうモデルも作れる

かもしれないのだ。

話は変わり

誰でも分かる権力の

闇の科学

と言うことで

財務省の闇、これに切り

込む学術研究があるので、

それを紹介したいのだ

「日本をゆがめる財務省

支配のカラクリの証明」

と、

以前はマスメディアの

話をしたわけだが、

結論を少し振り返って

おくのだ。

結論でどうだったかというと、

メディアというのは

恣意(しい)的な思い込み、

何かへんちくりんな物語を

自分勝手に独りよがりで

作って、

その勝手な思い込みで

報道内容をゆがめている、

とんでもない人たちだと

いうことを、いろんな

学術研究で明らかにした

というところなのだ

大統領演説をゆがめて、

あまり言っていないこと

をものすごく言っている

ように聞かせたり、

ものすごく言っている

話を全然言っていないか

のように処理したり、

すごくゆがめていた

という実態があったのだ。

その時に恣意(しい)的に

選んだ論点でバッシングし、

公共事業とかをたたく

ときでも、

適正にたたくというより

も思い付きでたたいている

という状況がデータで

はっきり表れたのだ。

予算が増えたら何かたたく、

減っていたら公共事業

たたきというのは

なくなっていくという、

何かモグラたたき

みたいなことしている

というのも、これを

学術的に明らかにしたのだ。

ただし、大震災の時は

バッシングを少し遠慮する

というところがあったり

とかしているわけだが、

ということを何か恣意

(しい)的にやっている

わけなのだ。

何か客観的に伝えるべき

内容を伝えるというよりも、

何かその時の乗りで選んで

報道しているという、もう

不届き千万な不正な状況が

メディアにはある

ということが学術的に

明らかになったわけなのだ。

われわれの学術研究で

明らかにしたのは、

そういったマスメディアの

報道によって、実際に

一般の人々のイメージは

ゆがんでしまっていると、

ゆがんだマスメディア報道

によって認知がゆがんで

しまっているということが

明らかになっているわけなのだ。

その結果、世論が変わるから、

実際に予算が削られていく

わけなのだ。

緊縮になっていくと

いうことなのだ。

緊縮になっていくから

不況が続いて地方は疲弊し、

災害の被害は拡大して、

こんなことを全部通して

国力の低迷が実際に

もたらされている

ということが明らかに

なっているわけなのだ。

そしてその背後には

どうやら財務省の暗躍が

あるようだ

ということがちらちら

見えてくるわけなのだ。

なぜかというと、予算が

増えてきたらたたいて、

減ったら収束する

なんていうのは、

これはもう財務省が

マスメディアという

ハンマーを持って

公共事業というモグラを

たたいているという状況が

見えているわけなのだ。

それを実証しますよ

という話を申しあげたのだ。

まず幾つか研究があるのだが、

特に2つの研究をじっくり

取り上げて、

1つ実証したうえで、

最後に財務省はなぜ

そんなに暗躍している

のか

という話に言及して、

いきたいと思うのだ

続きは次回だ

今日はこのくらいにしといたる

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