どうも村田です

国の予備力と
いうから火が
燃えても、
消防しかツールが
ないという時代に
なりつつあり
それをバックアップ
する組織が必要なのだ。
そういう中で、全ての
脅威に対する予備隊力、
あるいは
その組織の中で
最小限の教育を
しないといけないが、
その中で私は
アイデンティティが
確立されたら、
日本とは格あるべし
というものを教える
べきだと思うのだ。
今の義務教育は全て
日教組という反日、
あるいは
共産党の手先の
ような人たちから
踊らされた人たちが
牛耳った教育を
全部刷新して、日本人
があるべき論を教える
べきだと思うのだ。
国民に集団活動能力を
向上させる、韓国は
徴兵制をしているから
日本と違って思ったのは、
ものすごい集団活動
ができるのだ。
この間、あそこの
梨泰院(イテウォン)
で沢山の人が亡くなった
が、
日本よりはもっと
対応力が早いと思う
のだ。
それは日本人が今
劣っている集団で動く、
集団で同じ目的を達成
するということを、
ここで教育するのだ。
国民の生きる力・
人間力の涵養、
危機管理、生存能力の
向上といったものを
目指すのだ。
その隊力はというと、
超弩級の災害に対して
は500万人、
自衛隊の予備兵力と
して100万から200万人、
俺は自衛隊に関わり
たくないという人は
老人介護や社会奉仕の
隊力というので
100万人は必要に
なるのだ。
こういう人たちに
救急救命とか全て
教えそれぞれの
メニューを作り、
これをトータルの
人としては700万から
1000万くらいが目安
だと思っているのだ。
そのモデルはというと、
韓国では予備役という
のがあって、
これは軍事にも防災
にも繋がるのだけど、
それは
現役の徴兵を終わった
人が300万も入るのだ。
これは確か35歳から40歳
くらいで終わったら次は
民防衛隊というのを
作っているのだ。
これが400万人いて、
合計で700万人もいるのだ。
我々も韓国くらいの
バックアップ隊力が
必要ではないだろうか。
今、政府は我々の命を
守らないのだ。
だからこれくらいの
大仕掛けのことを
やらないと
多種多様なリスクに
対して、コロナ禍を
振り返えるのだ。
自衛隊に来てきくれと
言っていたけど、
自衛隊が戦争に行ったら
手が足りないだろう。
船にも全て自衛隊が
除染するために行った
けれど、
もっとこういう教育を
きちんとしてやっていたら、
「民間防衛省」があれば、
我々がコロナも任せろ
という体制になっていた
と思うのだ。
そういうことを具体的
に考えてほしいのだ。
馬鹿なこと言うなと
思っているなら、その
対案を考えて発表して
ほしいのだ。
予備自衛官コース、
市民防衛・防災隊コース、
社会福祉隊コース、
もっと多様な区分けが
できるかもわからない
けど、
詳細設計はこれから
一緒に考えるのだ。
最後に
『新防衛白書第5編』
として出すので、
それをご覧いただき
たいのだけど
「国民の心」
が一番大事なのだ。
今、落ち目の気弱に
なっている日本人、
あるいは
少子高齢化で1200万人
が仮に6000万人から
7000万人になったとき、
日本人は衰退するのだ。
それを1人1人が、
それこそ私は棺桶に
入るまで第一線で
働こうと思っている
のだ。
皆そういう人に
なれば少子高齢化も
心配ない、乗り切れ
るのだ。
そのためには
「国民の心」
を強化する必要が
あるのだ。
次で話す
「心身統一法」
であり、
神と人間の心の統一法
というものを普及させる
ことだと思うのだ。
続きは次回だ
今日はこのくらいにしといたる

