どうも村田です

この目的に対しては
I agree with you
なのだ。
そういう関係に
なっていったという
ことを我々は知るべき
なのだ。
こういうものの中には、
自衛隊はいらないと
アメリカは必要だけど、
いずれにせよ、
自衛隊もアメリカに
とっては強からず、
敷居から上に行って
欲しくないのだ。
共産主義ソ連にとっては、
憲法9条に反しています
という論調のみなのだ。
これを別の観点から
見ると、スイスに
民間防衛という、
軍のマニュアルと同じ
ように、国民全体に
対する指導マニュアル
があるのだ。
それによると、国を
ひっくり返すには
どうするかというと、
敵対国というのは
新秩序のイデオロギー
は日本の憲法9条に
基づく平和が来ます
というイデオロギー
を吹き込んでいくのだ。
そして、社会的進歩、
正義、福祉の追求
というスイートな言葉
で巻き込んでいくのだ。
それを宣伝するのは
ジャーナリストであり、
作家であり、大学教授
なのだ。
日本の学術会議とかの
メンバー、みんなそう
なのだ。
そういう甘美な
黄金時代というか、
これを夢見る青年たち
にとっては
非常に理想的に良い
ように思えるわけ
なのだ。
まず、敵国というのは
国の中に地下組織を
入れて、
ジャーナリスト・作家
・教授を先兵として
手懐けて、
青少年を洗脳して
国家全体を自分たちが
思う通りに変えようと
いうのが一般的な作戦
なのだ。
国家を内部から
変えようとするときには、
大学教授とかもそうだが、
スパイと新秩序の
イデオロギーを信奉する
地下組織がまず作るのだ。
日本の場合は地下に
潜らなくても、公然と
表に出ても通用する国
なのだ。
韓国で地下組織は
できないけれど、
常套手段としては
わからない地下組織を
作るということなのだ。
その実例としては、
韓国では1999年、
今から23年前に
KCIAという
情報機関が北朝鮮
労働党の指導のもとに
民主革命党を作って、
これを摘発した
事件があったのだ。
昔は捕まえていたのだが、
今では韓国内で大手を
振って反体制というか、
北朝鮮親派が抜本して
いるのだ。
それは長い努力で
出来上がってしまった
ということなのだ。
日本の実例としても、
そういうのを作る
ために
日本共産党と
立憲民主党の前身の
ルーツにあたる社会党
というのがあるのだ。
これがソ連から資金
をもらっていたのだ。
もちろん自民党が
アメリカから資金を
もらっているのと
同じだけど、
人を動かすために
裏金は必要なのだ。
国に公然とこういう
のが来ているという
ことなのだ。
今の日本学術会議と
いうのは日本の防衛に
資する研究を
やめましょうと、
戦後半世紀以上も、
それを一生懸命反対
してきて、
防衛大学校の卒業生
の修士課程を入れない
という闘争を繰り
返してきたのだ。
そういう人たちは
全部、そういう
ところと結びついて
いるのではないだろうか。
マニュアルによれば、
それはスパイの温床
だというふうに考え
られないこともないと、
山根さんという人が、
オンラインで書いて
いるけど、私も全く
その通りだと思うのだ
あれはどこの組織
だろうと、背景には
どこが繋がっているの
だろうと、警察は調べた
方がいいと思うのだ。
日本亡国論というのが
あるが大森勝久という人
がアイヌ革命論の中から
反日の立場で
「我々日本人は日本を
滅亡させるべきだ」
という極論まで出て
きたわけなのだ。
それは何かというと、
我々は先祖をたどれば
親左翼であろうと何で
あろうと、
一部の徴兵免除者を
除いては全部兵隊と
なって、
下士官・将校となって
日本帝国主義の片棒を
担いで侵略をやった人
の子孫だと、
旧約聖書に出てくる
アベルとカインの末代
ですという言い方を
しているわけなのだ。
原罪を負っている
日本は救われないです
という思想もあるのだ。
これが犯罪国家日本は
抹殺するべきだと、
その贖罪は永遠に
消えない
という論を持って
いるわけなのだ
続きは次回だ
今日はこのくらいにしといたる

